豚肉をベースにバジルを加えた爽やかな味わいが人気のソーセージ。

香ばしく焼いてお召し上がり頂くのがおススメです!

召し上がり方
ソーセージをパックから耐熱皿に移しレンジで軽く(500w4050秒程度)温めてから、油を少ししいた中火のフライパンでさっと焼いてお召し上がりください。(レンジを使用しない場合は、油をしいた弱火~中火のフライパンにソーセージを入れ蓋をして、ソーセージが中心まで温まるまで7.8分程度じっくり焼いてください)。

※写真は調理例です(ソーセージ以外の食材、食器は付きません)

 

ターブルオギノのソーセージをつかって具だくさんの簡単『自家製ポトフ』はいかがでしょうか。

「ポトフ」は牛肉やソーセージなどの肉と、大きく切った人参・玉ねぎ・かぶ・セロリ等の野菜に香草を加え、じっくりと長時間煮込んで作るフランスの家庭料理です。pot(ポット)は鍋や壺、 feu(フー)は火を意味し、「ポトフ」は「火にかけた鍋」という意味を表すそうです。

本来じっくり煮込むことで肉や野菜の旨みがスープに染み出るのですが、、、

焼いて食べるのが一番ベストのターブルオギノのソーセージは、煮込み料理に使う場合も長時間煮込むより、さっと焼いてから軽く煮込んで頂くのがおススメです。

大ぶりにカットした野菜に水と、お好みでお肉(ベーコンでも)や鶏がらスープの素・ハーブ等を加え、野菜が柔らくなるまで煮込み、さっと焼いたソーセージを加えます。塩・胡椒で味を調え、ソーセージが中まで温まれば完成!お好みでマスタードを添えて😊